un bout d'hier 65 ~ le huit aout 2004
le journal。7

journal...これがいちばんブログに近い??

PDXGWからのアクセス。以下に本文が見えないときは教えてください。

"; }else{ echo "

携帯端末以外からのアクセス。こちらは携帯用のページです。pcからのアクセスの場合
↓↓バナーを毎回クリックして下さい。

携帯からのアクセスの場合、キャリア・機種を教えて下さい。
"; }?>

< 1 prev. next 2>

目が疲れた。2

 というわけで、それから15日。もうひとつ目が治った感じがしていない。モニターを見るのにすごく集中力がいる、という感じ。単にやる気がないだけではないか、という気がだんだん自分でもしてきた。が、この間、さすがに頑張って、新しい長篇の原稿だけは書いてきた。だからちゃんと治らない、という話もあるが、それ以外、できるだけ目的なくPCを立ち上げない、立ち上げたら速攻落とす、を励行してきた。
 フォントのサイズも18ポイントまで上げてみた。ふだんは12ポイントで打っていたから、これはもう、めちゃくちゃ大きくしてみたわけです。じつはこの文も18ポで打っているけれど、ポイントを大きくするとタイプのストロークがいちいち重くなったような気がするのがおかしい。錯覚だって判っているのに。視覚的な効果って、ほんとにすごい。
 そんな感じで、なんとか書き上げた長篇の1stチャプターだが、我ながら(というか、我だから、というべきか?)けっこう気に入った1stチャプターになったようにも思う。まぁ、結果たった22枚の短いものだったのだが、思ったよりはスイスイ書けた(相当苦しむことを予想していた) これまでのキャリアのなかでも、1stチャプターとしては、パーソナル・ベスト、のような気がする。…僕の場合通常は、2,3チャプターいって、作品の世界が決まってから調子が出てくるタイプ、なので...。とはいっても、序章だけでは一体これがどういう小説になるんだか、まだまだまったく山の物とも海のものともしれない。2章、3章ができあがると、少しは様子が著者にも(笑)判ってくはずなんだけど...。
 どういうものになるかまだ判らないので、はっきりしたことはいえないが、内容によっては今回は本にする前に、一部ネット上でも読んでもらって、反応などをうかがってみるのも楽しいかな、と思っています。せっかくネットがあるんだから( ; WorldClubやこちらの携帯ページにその時点でたくさんの人がきていて、反応がよく判りそうだったら、ほんとに考えます。まぁ、内容があまりにネット向きではない、となると止めるけど。
 というわけで、先週あたり、ご心配をおかけしたのか、かえってこちらのページ、これまでになく沢山の方にお越しいただいたみたいです。どうもありがとうございました。また少しずつ、こちらも書きますので、懲りずにのぞいてみてください。…そうですね。当面は毎週ちゃんと新しい記事が増える、というふうにしたいです。記事がきちんと増えると、安心して来る人が減る、ということは…まさかないですよね(笑)のんびりいきますので、よろしくお付き合いお願いします。末永く、ひとつ!

< 1 prev. next 2>
△3.Home

"; }elseif(ereg("KDDI",$ua)){ echo "△3.Home

"; }elseif(ereg("J-PHONE",$ua)){ echo "△3.Home

"; }elseif(ereg("UP\.Browser",$ua)){ echo "△3.Home

"; }elseif(ereg("PDXGW",$ua)){ echo "△3.Home

"; }else{ echo "[ Home]

"; }?>
お楽しみ頂けましたか? クリックし易いバナーが流れていれば、以下のアフィリエイト・サイトもご覧下さい。
"; }else{ echo ""; }?>
(C)2004 iHiranaka, yuichi hiranaka WorldClub.
All rights reserved.
PR:暑い夏。涼しいヒトと、涼しい場所で待ち合わせ.
...page topへ