un bout d'hier 79 ~ le sept decembre 2004
L'ordeur Original

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オク・チュヒョン2集

〜元ピンクルのリード・ヴォーカル、チュヒョンの2nd albumのレヴューです。WorldClubのKpopページに、と思ったのですが、PCがないのでiHiranakaしかみられない、というメールもいただいていたことをふと思い出し、まずこちらにupすることにしました。ところでこのアルバムタイトル L'ordeur Original...フランス語みたいですがどう訳すのでしょう? フランス語に堪能な方ご教授下さいね。〜

「この歌の上手い人は誰ですかッ!」レコード屋で勢い込んで訊ねたら「ホイットニーです」と冷たくいわれるという、非常に辛い経験が実は2度ほどある。Kpopのガールシンガー中あの種の歌の上手さ・才能を持っているといえるのは伝説のガールグループ・ピンクルのexメインヴォーカリスト, オク・チュヒョンただひとり、だろう。そのチュヒョン、パンガ、パンガな第2集。1集ではこの大器・彼女の魅力をどうもプロデュースし損ねている・売りあぐねている、という感がややあった。某所の“うっふん図鑑”でも低位を這わされる仕打ちにあってはいるが、MBC音楽キャンプなどを見ていると、可愛いし面白いしスタイルもいいし、それにとってもセクシーだ。電気の消えた司会席で音楽にあわせ独り自然とクネクネしている姿など、思わずリプレイしたいくらい。いつか誰も見ていない水族館の裏のプールでイルカが勝手にジャンプしているのを見たことがあるが、あの時によく似た感覚だ。
さて2集活動曲、video clipを見た。僕の心の独自チャートでは文句なし1位^ ^; ポップな楽しい曲だ。がこの映像、どうしても昨年ソロに転じ社会現象を巻き起こした元同僚、おなじピンクルのリーダー, ヒョリとの比較をしたくなる。サウンドまで、ヒョリがあれでヒットならチュヒョンならこうか、みたいな風に聴こえてくる。バーで始まるオープニングなどまさに、なのだが、スタジオに移ったダンスシーン…どうにも笑顔がバケラッタだ(人間でいうとスーちゃんexキャンディーズに似ている)。最後のリフに来てのスキャットシンギングでようやくチュヒョンだけの追随を許さない世界を展開しており、やや溜飲も下がる思いだが、はたしてこの曲、本国で大ヒット、となるのだろうか?? 頑張れチュヒョン。負けるなチュヒョン。唄は上手いしトークは可笑しい。脚は長いし背も高い。もしも挫けそうな日が来たら、おいしいおいしい神戸のパンをいっぱい買って送ってあげるぞ!!

ホイットニーのホリディアルバムをget
ホイットニー初のクリスマスソング集。amazonのレヴューはさんざんだが…まぁ、こういう人たちはカハラトモミやマライアなんかもわりと歌が上手いと平気で思っていそうなので、あまり気にすることはないですね( ;

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